なかじまの開発ブログ

アプリ開発における備忘録などなど。

MENU

Tokyo Indie Fest 2017に出展しました。

Tokyo Indie Fest 2017が終わってもう1週間たちましたね。

www.tokyosandbox.com

TIFは、5/13,14と開催されました。(13日はビジネスデー)

出展したゲームは、現在開発中のアドベンチャーゲーム『From_.』です。

nsdevelop.hatenablog.com

今回は出展する中でやったこと、してよかったことのお話しをします!

やったことその1「暗室ブース」

まずやったことといえば、あのブース。

思い切って、個室を作りました。

ことの発端は、私が「私のブースに来た人に、世界観に浸って欲しい」という思いをある方に相談したところ、「じゃあ暗室作って、周りと遮断しちゃえば?」というありがたーいアドバイスをいただいたのです。

それからもその方にお手伝いいただき、あのブースの設計をしていただきました。(しかもプレスキットもPVも手伝ってもらいました…!)

そしてそのブースの暗室部分を形にしてくださったのは、武田工藝舎さんのたいごーさんご夫婦です。
twitter.com
twitter.com


骨組み↓
f:id:s_nakajima:20170522112935j:plain

しかもこれ、高さ調節もできるらしい…。さすがです。

TIFのブースは、向かいのブースとの間に壁がないのですが、より雰囲気を出すために布をガムテープで止めて、壁を作っています。とにかく真っ黒にしたかった!

暗室の横にはディスプレイを上下に2つ置きました。

上のディスプレイにはPVを流し、下のディスプレイには暗室でプレイしている映像をミラーリングしていました。

流したPVはこちら↓
www.youtube.com

PVに使用した音楽は、椎葉大翼さんに担当していただいています。
twitter.com

もちろん『From_.』の音楽も椎葉さんに担当していただきますよ~!
絶対この人に、このゲームの音楽を担当してもらいたいって思ってたのでもう色々ドキドキ・・・。

音楽はSoundCloudで最後まで聴けるそうなので是非!(PVとは音色が違います)
soundcloud.com

やったことその2「ファクトシート」

メディアの方にファクトシートを配りました。

(下記URLからDL可能)
http://devnakajima.com/presskit/

ファクトシートには、『From_.』の概要、ストーリー、スクリーンショット、私のことなどについて書いてます。日英、両方用意しました。

やったことその3「1日目のビジネスデーをふまえて、2日目に向けてちょこっと修正」

まずはデジゲー博から変わった部分を…。


キャラクターや、何かしらイベントのあるものに近づいたときには、「!」のアイコンを表示するようにしました。
f:id:s_nakajima:20170522120703j:plain
この表示で、デジゲー博の時よりかはプレイしやすかったかな?と思います。

そしてザッカテン、廃屋にも船を降りれるようにしました。デジゲー博のとき皆さん降りたそうにしてたので…笑
f:id:s_nakajima:20170522121617j:plain

最初郵便屋さんが目を覚ましてから、家を出たときの演出も追加しています。(ちょっとホラーっぽく)
f:id:s_nakajima:20170522231324g:plain

オープニングも変わっているのですが、ちょっと気に入ってないのでまた変わると思います。笑


そして1日目をふまえて~ですが、「!」アイコンが表示される範囲と、タップできる範囲を広くしました。
今までは、アイコンの幅でしかタップできなかったので、だいぶタップしやすくなったかなと思います。

そして船を降りるさいに、アイコンをタップしたら他をタップできないようにしました。
船の降りるアイコンを連続でタップして、なかなか降りれないという方がいたので実装。

他にもアドバイスをもらったので、更に操作性は良くなる予定です!

やったことその4「プレイ待ち時間用に基本操作ができるアプリを用意」

待ってでもプレイしてくれる人がいる、というのを見越して用意しました。(おかげさまで1時間待ちという状態が起きた…!)

移動や、船に乗る、イベントを起こすという基本操作だけができるアプリを別につくりました。

そのおかげで、本番の方ではスムーズに操作していただけたかと思います。

気を付けた点は、世界観を忘れないこと。

テストプレイができる場面は郵便屋さんの家の外で、ポストに一通の手紙を用意しました。

その手紙は謎の男からの手紙で、この『From_.』の世界の説明をしています。

イベントの練習もできるし、どういうゲームかわかるし一石二鳥!(な、はず!笑)

f:id:s_nakajima:20170522231311p:plain

やったことその5「一緒に自撮りができる棒をつくった」

自分がずっと考えていたやつで、自撮り棒(?)というやつを作りました。

おかげさまで、結構一緒に写真を撮ってもらえて嬉しかったです(*´ω`*)



してよかったこと

全部ですね!

自分1人ではできなかったことがたくさんで、学ぶことも多くて、すごく勉強になりました。
繰り返しになりますが、私のブースに関わってくださった方、ゲームをプレイして頂いた方、本当にありがとうございます。

次はTGSか・・・!?

『From_.』について載せていただいた記事まとめ

ゲームキャスト さん

www.gamecast-blog.com

ゲームキャストさんには以前にも取り上げていただいていました。
www.gamecast-blog.com

IGN JAPAN さん

jp.ign.com
(なんとアイキャッチ私)

AUTOMATON さん

jp.automaton.am

GameSpark さん

www.gamespark.jp

もぐらゲームス さん

www.moguragames.com


私の確認した限り、こちらのメディアの方々に掲載していただきました。(漏れていましたら是非教えてください・・・)
本当にありがとうございます!嬉しくて何回も記事を読み返しました。


完成に向けて頑張りますので、これからもどうぞ、なかじまをよろしくお願いいたします!

Tokyo Indie Fest 2017 出展します

わーい!イベントだー!

5月14日に秋葉原UDXにて開催されるTokyo Indie Fest 2017に出展します!
www.tokyosandbox.com


出展するゲームは、現在開発中のFrom_.(フロム)です。
f:id:s_nakajima:20170510144250p:plain

From_.は、青と黒で構成される独特なドット絵と、ノスタルジックな世界観が 織りなすアドベンチャーゲームです。

全てが水に囲まれた「水の国」を舞台に、郵便屋さんが届ける “手紙” が若い男女、恋人、 家族たちをつないでいきます。
しかし、水の国を舟を使って手紙を届けている彼の隣には “とんでもないもの” がついて回っています。
とんでもないものは何故、彼について回っているのか?
様々な物語が交差する中でその謎が明かされていきます。



TIF出展に向けてFrom_.専用サイトも用意しました!詳細・スクショなどもありますのでチェックしてみてください。
WEBサイト:Serina Nakajima
f:id:s_nakajima:20170510145136p:plain


さらにさらに〜!
TIF2017で流すPV動画も公開しました!
www.youtube.com

音楽は椎葉さんです。ありがとうございます!
twitter.com


是非ブースに遊びに来てください!お待ちしてます(=゜ω゜)ノ

京都のもくもく会「京ゆに」に行ってきた

京都市左京区石原町にあるStudy Roomという場所で毎月開催されている「京ゆに」に行ってきました。

京ゆにとは

京ゆには京都近辺で活動しているコミュニティで、ゲーム開発をしている開発者同士の交流を目的としています。
名前の示す通り、Unity® を使ってゲームを作っている開発者が多く参加していますが、
ゲーム作りを楽しんでいる人であれば、どなたでも(Unity®を使っていない方も)参加可能です。
--京ゆにホームページ - 京ゆにについて参照

朝起きて遅刻を確信し、りるをさんに遅れるということをお伝えしてそそくさと会場へ向かいました。(スミマセン)

会場に着くと、まだあまり人はいませんでした。

f:id:s_nakajima:20170227144135j:plain

f:id:s_nakajima:20170227144214j:plain

遅刻は多少オッケーと言ってもらいましたが、遅刻はよくないって思ってたのでなんかちょっと安心しました。(スミマセン)

というか!あれ!?りるをさん来てへんな!?


まぁそれは置いといて…、今回は参加人数が多いとのことなので、よさげな席をゲットしパソコン広げて作業開始です!

f:id:s_nakajima:20170227145332j:plain

会場はキレイだし机は奥にも広いしいい感じです!

京ゆにではUnityじゃなくても開発可能らしいので、初参加ながらcocos2d-xで開発してました(スミマセン)

もちろん『From_.』の開発ですよ!ちゃんと進めてますよ!数日ぶりに!



作業をしていると、りるをさんが到着。

それからは今月(ではない今月)出るという『太陽人間』をプレイさせてもらいました。

太陽人間とは

太陽人間とは、神の子の育成ゲームである!
各地に赴きオーブを集めよう!巻き起こるアクシデントを経験しよう!あなたの選択ひとつで息子の性格が分岐する!息子は立派な「太陽人間」に成長できるのか?それはあなた次第!
エンディングあり!周回プレイあり!絶賛開発中!近日リリース予定!カミングスーン!チェケラ!
--京ゆにホームページ 太陽人間参照

f:id:s_nakajima:20170227150427j:plain

f:id:s_nakajima:20170227150439j:plain

前回(デジゲー博で)やった時はかわいそう(?)な子に育ちましたが、そのときよりも難易度が優しくなっているということで、最終形態になるまで遊んでたら京ゆにの半分の時間くらいやってました。笑 
開発するよりたーのしー!
けど無事にいい子に育ちました!もう今月(ではない今月)リリースするそうなので、気になる方はりるをさんのTwitterをチェックです。

3月2日にリリースされたようです!
『太陽人間』 作者:naichiさん・りるをさん
iOS太陽人間を App Store で
Android太陽人間 - Google Play の Android アプリ


京ゆに始まって1時間後くらいに重光さんも到着して、ご飯を買いに行って、スプラトゥーンのブキコレ買って(*´▽`*)、ご飯をたべて、開発再開して…。

f:id:s_nakajima:20170227151845j:plain

重光さんはUnity初心者なんですが、見てて思ったのが、初心者でも周りが詳しい人ばっかだから開発が詰まりにくい!って思いました。

しかももくもく会っていっても、私語厳禁ではないので、空気も重苦しくなくわいわいと楽しく開発できました。

わからないところは聞けば教えてくれる!しかも一緒に考えてくれる!

毎月こういう場に通っていれば、自分の進捗を見せやすいし、皆が作業しているので開発が進みやすいですね。



次回は3月12日(日)だそうですよ!

皆さんも行ってみてはどうですか~!

なかじまもまた行きたいです。

kyotounity.doorkeeper.jp



f:id:s_nakajima:20170227160337j:plain

写真左:現、主宰のマッサさん
Twitterマッサ@おせんたく革命/WashBash (@WashBash1955) | Twitter

写真右:京ゆに創始者(元、主宰)のnaichiさん
Twitternaichi (@naichilab) | Twitter

初めてのGlobalGameJamに参加してきました

先週末の土日(他会場は金~日)にGlobal Game Jam(略称:GGJ)に参加してきました!

GGJ2017公式サイト

GameJamとは

ゲーム開発ハッカソン

ハッカソンの流れ

ハッカソンは一般的に(もしある場合だが)イベントに関する主題に関する1つもしくは複数のプレゼンテーションで始まる。その後、参加者達は個々の関心ごとや技能に基づきアイデアを出したりチームを結成する。そしてハッカソンの主作業は始まってから数時間から数日間続くことになる。24時間を越えたり競争が激しい場合は参加者はしばしばピザや栄養ドリンクでくだけた食事をする。また寝る時も寝袋などで雑魚寝する。

ハッカソン - Wikipedia


くだけた食事


で、GGJは全世界で開催して、同じ期間・同じテーマでゲームを開発するのです。そんなの楽しすぎる。

今回、京都府精華町会場にお邪魔しました。

KEIHANNA Plaza | Global Game Jam®


楽しすぎると書きましたが、私は参加する前はゲームジャムは戦場だと思ってたので、今まで避けてきました。
(おそらく自分の実力のなさを痛感するのが少し怖かった)

ですがこちらの会場でプログラマが足りないということで協力してくれる人いない?というお誘いをいただいたので、意を決して参加することになりました!

プログラマ3人くらいだったらどうしようかと不安になりつついざ行ってみると6人ほどいました。集まるもんですね。よかった!

あとは学生さん(なんと精華大学の学生さん9名)がいっぱい参加してました!学生で参加するってやるなぁ。


総勢17名で3チーム(A,B,C)に分かれ、私はCチームになりました。しかもチームリーダー!

初めてのGGJでチームリーダーとか無理!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ということで同じチームにいたゲームジャムを経験したことのある学生さんに速攻まかせました。(すみません)

そしてチーム分けの後にGGJのテーマ発表の動画を見ました。お題はWAVESです。

動画を見た後に、各自自己紹介をしてゲーム案の話し合いを開始しました。

10~15分ほどテーマで思いつくことをひたすら付箋に書いていくという作業を最初にして、そこから案をしぼっていきました。

心電図の波を頼りに操作するホラーゲームとか、波をつかってプレイヤーの進行を手助けするアクションゲームとか色々でました。

で、最終的に固まったのが、「1人は船を操作して波とステージの障害物を避けつつゴールを目指し、もう1人は大砲を撃って水面に波を発動させて船の進行をジャマする対戦ゲーム」に決定!

参加していた精華大学の学生さんはみんなデザイナーで、3D経験はないということで2D開発かなぁと思っていたのですが、この案は3D開発!(まって、私も3Dの開発経験ほぼない)

不安しかない。

だがやるしかない!


やりました(以下URLからDLできます)
Escape by Ship | Global Game Jam®

私は船の動きを担当しました!


今回3D開発ということで、同じチームだった精華大学の学生さん2人には申し訳なかったなぁという気持ちがありました。
でもロゴ・UIを作っていただきましたよ。さすがデザイナー!めっちゃいい

2人には空き時間があったので、私も空き時間があるときにUnityを教えていました。
オブジェクトの移動とジャンプだけ教えて、あとは各自好きにいじったり、調べたサイトのプログラムを実装したり。楽しそうでよかった~。

初めてGGJに参加してみて

ゲームジャムは戦場じゃない!
安心してください。わいわいしててめっちゃ楽しかったです。

私はcocos2d-x民だったので、それで開発する気満々でしたが、圧倒的Unity率でそれは叶いませんでした。(やめといたほうがいいと悟った)
なのでプログラマ以外の方もUnityは入れとくべきですね。
UE4を使ってるチームはこの会場にはいませんでしたね。

プロジェクトの管理にGitHubを使ったので、それの使い方に慣れといたほうがいいとも思いました。
私は同じチームの方にめっちゃ教えてもらいました。。笑(ありがとうございます!)

Unity を GitHub でバージョン管理する - Qiita

naichilab.blogspot.jp


3D開発経験がなくても、2Dの開発をちょうどしてたのでなんとかなりました。
ネットに情報はあふれてますしね。
チーム開発も初めてだったので、すごくいい経験になりました。


今回参加させていただいた京都府精華町会場では、ホテルの部屋も無料で用意していただきました!
すごくありがたかったですね。参加募集のサイトには仮眠室という表記がされていたのでみんな寝袋で寝る感じなんかな~とか思ってたらちゃんとした部屋!ベッド!安眠!
会場スタッフのみなさんほんとに運営お疲れ様でした。(Ichi Pixelの宣伝もさせていただいてありがとうございました)



Ichi Pixelでのゲームジャム開催の可能性を感じた



おまけ

夜中の2時
f:id:s_nakajima:20170125124222j:plain
この後みんな3時まで頑張った


午前5時半ごろ
f:id:s_nakajima:20170125124406j:plain
一度部屋に戻って寝て、頑張って5時くらいにおきました。ら、だれもいない!

朝日
f:id:s_nakajima:20170125124606j:plain
エナジードリンクがまぶしい

くだけた食事

各チーム開発したゲームの試遊会
f:id:s_nakajima:20170125124855j:plain
どのゲームもよかった
チームA IKUMO-DJ
チームB 心電図パニック
チームC Escape by Ship


チームBリーダー ないちさんのGGJ2017レポ
blog.naichilab.com

UIScrollViewに追加されたボタンが反応しないときにすること【Objective-C】

UIScrollViewのdelaysContentTouchesをNOにするとボタンが反応するようになります。

scrollview.delaysContentTouches = NO;

こちらもどうぞ

nsdevelop.hatenablog.com

ふわふわ浮いているようなアニメーション【cocos2d-x】

EaseInOutを使うと、アニメーションに緩急をつけれます。

『cpp』

auto sp = Sprite::create("image.png");
sp->setPosition(Vec2(100, 100));
this->addChild(sp);

// 浮遊アニメーション
sp->runAction(RepeatForever::create(Sequence::create(EaseInOut::create(MoveBy::create(1, Vec2(0, -10)), 2), EaseInOut::create(MoveBy::create(1, Vec2(0, 10)), 2), NULL)));

EaseInOutのrateは2以上にしないと反映されません

こちらもどうぞ

nsdevelop.hatenablog.com

第一回【ichi pixel】主催者レポート

f:id:s_nakajima:20160829130620j:plain

こんにちは。初回を開催してから1週間経ちました。
ichi pixelの開催が決まって、まだまだ余裕やとか思ってた6月あたりからもう前日かエェ?!ってなってもう開催してから1週間経っちゃってるんですね〜。時が経つのが早すぎて早すぎてあっという間に来月のichi pixelが始まって〜(以下ループ)

ichi pixelとは

f:id:s_nakajima:20160829131205j:plain
ゲームを作るのが好きな色んなクリエイターが集まって、自分の作品を見せ合ったり、プレゼンしたりする飲み会。

なぜこのイベントを開催したのか?このイベントの目的は?

この部分を初回のichi pixelでうまく伝えられませんでした。というか「それでは主催に挨拶をしてもらいましょう」のフリをもらって全部ぶっ飛びました。

なぜ開催したのか…(少し記憶が曖昧)
私が開発に詰まってネットサーフィンをしていた際に、「Tokyo Indies」の存在を知りました。
Tokyo Indies - The Building of a Community
こ、こんなものがあったんか…!すげーすげー(小並感)羨ましいと思いました。

そして関東の色んなゲームイベントに参加をして、「関西にも開発者イベントなどの風がほしい…」と思うようになりました。

そして思わず、こんなことを
「KANSAI Indies... (ボソッ」

そしてそのボソッが、とある人(名前だしていいのかわからない)に拾われ、なんやかんやで開催できるようになりました。
(なんやかんやが知りたい場合は私に直接聞くといいです。っても大したことじゃないんですけどね)


このイベントの目的。これをちゃんと言えてなかったのを終わってから悔やみました。

ichi pixelで集まった人たちが繋がって、繋がるだけで終わらずその繋がった人たちで新しい何か(作品とか)が生まれたらいいなって思っています。
そのため、プログラマーばかりが集まるんじゃなくて、サウンドクリエイター、イラストレーター、シナリオライターなどなど、色んな種類のクリエイターが集まって欲しいと思っています。

今後は、自分の作品を見てもらうにはプレゼンの他にもどうしたらいいか?など改善点をいろいろ考え、それを実践していこうと思います。

いろいろ改善点はありますが、まぁ一番は楽しんでやりたいと思います!笑

イベントレポート

初回だから人数が予想できないねという話はしていて、facebookページの参加予定者も60人超えてたけどまぁ当日キャンセルも結構いると思うよっていう話をしていたんですけど、なんと当日は80人以上きましたね。いやびっくり。そしてありがとうございます!
f:id:s_nakajima:20160829151926j:plain
(プライバシーのため写真をぼやかしてます)
箱がパンパンで身動きが取れなかったというのも聞きました。

いやもう、人数多すぎてすみませんでした!
(しかし嬉しかったです)
わざわざこのイベントのために関西以外から参加してくれた人もいたりしてなんだか幸せでした。

プレゼンにつきましては、下記サイトがきっとわかりやすいです!
一條さんいつもありがとうございます。
jp.gamesindustry.biz

あとは雰囲気が分かりそうな写真数枚載せます
f:id:s_nakajima:20160829154010j:plain
(入り口)


f:id:s_nakajima:20160829154640j:plain
(入り待ち)


f:id:s_nakajima:20160829155428j:plain
(カウンターでチップとドリンクを交換)


f:id:s_nakajima:20160829153824j:plain
(会場の2階です。なんだか別世界が出来ている…?!)


f:id:s_nakajima:20160829154410j:plain
(名刺交換したり、プレゼン後の自由時間)


f:id:s_nakajima:20160829155220j:plain
(自分の作品を見せたり)


そんなこんなで毎月やるので皆様のご参加お待ちしております!(*‘ω‘ *)
プレゼンターも募集しますので、ichi pixelのツイッターをチェックです。
twitter.com


それでは運営チームの反省会してきまーす(=゜ω゜)ノ